PENTAX K100D Superに決定!

デジカメ選び、PENTAX K100D Superに決めました。
在庫が無くなる前に大急ぎで買いました。
レンズは、LUMIX DMC-FZ1で12倍ズームの35mm-420mmを便利に使っていたのと、Olympus E10でレンズ交換なしが埃が入らなくてよかったのとで、高倍率ズームをつけっぱなしにしたいと思っていました。
レンズキットがeneloopも入って安かったので、DA18-55mmF3.5-5.6AL付きを買いました。外出には、DA18-250mmF3.5-6.3ED AL[IF]をつけっぱなしにするつもりです。
デジカメ専用レンズがたくさん出てきたということは、もう、撮像素子が大きくなることはなさそう。それなら、600万画素と画素数が少ない方が画質は期待できそう。それに、本体に手ぶれ補正があるのがとても良いです。
次にレンズがニコンに比べてお値段も含めていい感じ。
フィルムカメラで1980年ころに、つれあいのPENTAXの絞り優先オートの一眼レフを使っていたことがあり、標準レンズが明るく室内でフラッシュなしで撮影が快適にできました。小型軽量もよかったのに。その後、そのカメラとお別れしなくてはならなくなり、素人の思いこみのブランドイメージでニコンを買いましたが、ニコンの明るいレンズは高価でついてきたキットレンズでは失敗写真の山でした。
それで、20年ぶりに、デジタル一眼でPENTAXに戻ってきたのでした。
HOYAと合併なんですね。昔は、旭光学っていいましたっけ。
PENTAXのまじめなカメラづくりはすてきだと思うのですが。
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