ペット栄養管理士養成講習会

ペット栄養管理士養成講習会
昨日と今日は、ペット栄養管理士養成講習会を駿河台の明治大学アカデミーコモンで受講です。
この講習会は、人と犬猫を比較しながら、栄養学やペットフードの原料や製造、ペットの栄養管理、腎臓病・心臓病・肝臓病・糖尿病などのしくみや療法食、痛みのコントロール、術後の食事管理などなど、実にもりだくさん。一流の先生方が熱心に講義して下さるのも魅力。
半年に1回の割合で開催され、3回続けて受講すると、栄養学の基礎も犬猫の栄養管理もバッチリなのです。この頃は、うさぎについての講義もあるし、人の栄養や成人病を学びたい人にもおすすめです。
次回は、1月31日から2月1日。申し込みは11月4日〜11月17日。
申し込みは早くしないと、満員で締め切られてしまいます。
詳しくは、ペット栄養管理士認定委員会のホームページをみよう。

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ケロミンの練習

 ケロミンが届いて、まっさきに、「チューリップ」を演奏。
 小学1年の夏休みに泣きながら練習したのが嘘のよう。トラウマになってたよなぁ。
 つづいて、「バッハのメヌエット」というか、「ラバーズ・コンチェルト」。これも、人に聞かせるには問題有りだが、自分で楽しめるレベルで。次に「夏の思い出」にチャレンジ。最後のはるかな尾瀬〜、遠い空のところで、音階がすごく飛ぶのだが、最下音へ飛ぶのは楽々。
 音階の飛ばないメロディならケロミンでご機嫌だ。
 「ロンドン橋おちる」とか「メリーさんのひつじ」とかもとりあえず、譜面通りにクリアだ。
 ケロミン・パパ様には熱烈感謝。

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PENTAX K100D Super

PENTAX K100D Super
 PENTAX K100D Super、快適です。ファインダーは視度の調整ができるので老眼でもくっきり。最近の液晶しかない小型デジカメには戻れません。一眼レフは見たままが写るので、自分の膝や前の人の頭が写ることもなく、うれしいなぁ。
 16年前に買ったフィルムカメラの一眼レフは、手ぶれ補正がなく、セットレンズが暗く失敗写真の山だったので、タンスの引き出しで眠っていたため、今更ながら、一眼レフの良さにうっとり。
 不必要に画素数が多くないのもいいです。Photoshopでいじるのもよし、保存に場所を取らない。印刷物をMacのIllustratorでDTPしているが、印刷屋さんに出すのでも、1インチ(2.54cm)あたり350画素あればよい。家庭用のプリンタなら200でいい。画素数が多い=高画質なんていうのは、大判ポスターでも作る人に限った話で、サービスサイズなら200万画素で十分。ホームページ用なら、滅茶苦茶、画素を間引くことになるのに。画像は縮小しても画質が落ちる。実際に利用する画素数に近い大きさで撮影するのがよいはず。

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ケロミンとケロ美

ケロミンとケロ美
 ケロ美とケロミンを並べて記念撮影。
 パペットで日本製のケロ美は、中国製量産ケロミン(右)と比べると、やっぱり器量良し。
 関係ないけれど、このごろNHKを見ていると、画面右上に、「アナログ」の文字が。古いテレビだし、2011年にはアナログ放送がなくなるから、それまでに買い換えは当然考えている。3年も前から表示する必要などないし、録画の邪魔だ。視聴者をバカにしていませんか?

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PENTAX K100D Superに決定!

PENTAX K100D Superに決定!
 デジカメ選び、PENTAX K100D Superに決めました。
 在庫が無くなる前に大急ぎで買いました。
 レンズは、LUMIX DMC-FZ1で12倍ズームの35mm-420mmを便利に使っていたのと、Olympus E10でレンズ交換なしが埃が入らなくてよかったのとで、高倍率ズームをつけっぱなしにしたいと思っていました。
 レンズキットがeneloopも入って安かったので、DA18-55mmF3.5-5.6AL付きを買いました。外出には、DA18-250mmF3.5-6.3ED AL[IF]をつけっぱなしにするつもりです。
 デジカメ専用レンズがたくさん出てきたということは、もう、撮像素子が大きくなることはなさそう。それなら、600万画素と画素数が少ない方が画質は期待できそう。それに、本体に手ぶれ補正があるのがとても良いです。
 次にレンズがニコンに比べてお値段も含めていい感じ。
 フィルムカメラで1980年ころに、つれあいのPENTAXの絞り優先オートの一眼レフを使っていたことがあり、標準レンズが明るく室内でフラッシュなしで撮影が快適にできました。小型軽量もよかったのに。その後、そのカメラとお別れしなくてはならなくなり、素人の思いこみのブランドイメージでニコンを買いましたが、ニコンの明るいレンズは高価でついてきたキットレンズでは失敗写真の山でした。
 それで、20年ぶりに、デジタル一眼でPENTAXに戻ってきたのでした。
 HOYAと合併なんですね。昔は、旭光学っていいましたっけ。
 PENTAXのまじめなカメラづくりはすてきだと思うのですが。

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ケロミンが来た!

ケロミンが来た!
待ちに待ったケロミンが届きました。
小学校1年の夏休みに、母に強制されて泣きながら練習したサカホン。
チューリップの曲も、ケロミンならとても簡単だった。

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デジカメ選び

デジカメ選び
子供の高校の運動会用に買ったデジカメPanasonic LUMIX FZ1を愛用してきたが、こう何年もたっていれば、きっと技術が進歩していて、安くて早くて高倍率ズームもついてきれいなデジカメがあると思ったのですが。
現実は、画素数が1000万画素といった数ばかり増えて、撮像素子はさほどといった機種ばかり。
後継機種のFZ18は、1/2.5型の撮像素子で800万画素。1/3.2型の撮像素子で200万画素のFZ1に比べて、ぎゅうぎゅうな感じ。
画素数など300万もあれば十分、トリミングするにして600万もあれば、それ以上は場所ふさぎ百害あって一利なしじゃないのかな?
SONY DSC-R1のようなレンズ一体型で撮像素子の大きなデジカメはもうないみたい。
一眼レフは、レンズにも投資が必要で、これが、一生ものなので、ついつい、ブランドとか機能とは違う観点に流されてしまう。フィルムカメラの一眼レフを買った時もあまり考えずにNikon F801sを買ってしまった。それで、Nikonのレンズを3つ持っていて、デジカメもNikonから優先的にチェックしたのですが…
撮像素子の面積÷画素数が大きく、手ぶれ補正がついて、こぶりなボディ、標準レンズの他にあんまり大きくないが35mm換算で400mmくらいの望遠ズームレンズを数万円程度であって、暗いところの階調がつぶれない絵作り、簡単操作のデジタル一眼レフがほしい。画素数は500万もあれば。と、しろうとながらに思うのでした。

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ステファン・メルモン先生のサイン入りボール

ステファン・メルモン先生のサイン入りボール
 ステファン・メルモン先生の新しいDVD、ピラティスダイエットプラスのキャンペーンに応募したら、4月プレゼントのサイン入りボールが当たりました。
 妹ガ奨めてくれたコアリズムは、腰と股関節をひねって痛めてからは出来ない状態で、体に無理のないピラティスに戻り、昼休みにヨガマットを敷いて頑張って続けていたので、励みになるな〜
 ピラティス、ストレッチやスロートレーニングの要素もはいっていて、無理なく続けられるのがよいです。
 先生のサイン入りボールは使うのがもったいないので、目に付く所に置いて毎日続けられるように励みに慕いと思います。

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アドエスで電波強度アイコンが消えた

 AdvancedW-ZERO3[es]をバッグから取り出し電話をかけたが、呼び出しする前に切れてかからない。画面を見るといつも出ている電波強度アイコンがない。
 再起動、W-SIMの取り出し、キーボードの隣のリセットボタン、電池蓋を開けてリセットボタン、無線LANでつないでファームウェアの更新をしたが、症状は変わらず。
 ネットで検索すると、W-SIMから電話番号が読めないのが問題らしい。*83PWRの4つのキーを押して起動すれば直るらしい。
 翌日、WILLCOMのサービスセンターに電話する。黒電話なので、メニュー番号を返事できないが、待っているとオペレーターにつながるのだ。症状をはなすと担当に回された。自番号を表示させると、自分の番号が点滅していた。これが点滅しなくなればOKだそうだ。で、例の*83とPWRボタンのお出ましだ。しかし、指示通りやってもだめ。
 で、北千住のウィルコムカウンターへ修理に出しに行く。事前に電話してあったので、対応はスムーズだ。もう、1度トライしてから修理に出しましょう。ということで、例の*83PWRが登場。しかし、ひとつ違うのは、電源を切った後一旦電池をはずして再装着してから4つのキーを一遍に押して起動するのだった。
 無事、電源強度ボタンも現れ、自番号も点滅しなくなったのでした。
 サービスセンター、しっかりしてくれ! 北千住までの往復の足代、どうしてくれるんだ。
 北千住駅前のウィルコムカウンターのお嬢さん、ありがとう。次はお宅で買い換えるからね。

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医療特約の解約返戻金

先日、銀行口座をひとつ解約したことを書いたが、子供の高校進学ころから日本円の預金が減り始め、ほとんどなくなり、生命保険を見直しをしてみた。
子供保険は既に満期で、残っていたのは、養老保険と定期付終身保険だ。
養老保険は、25年間で350万円払い込み、満期時に500万円が支払われるもので、虎の子なので満期まで保有だ。ビッグやヒットが8%だったことを知っている年代なので、当時はそこそこの金利だが保障がつくという理由で加入したが、現在は異常な低金利でこんなにおいしい養老保険はない。日銀総裁でもめているが、国債を銀行から買い取ったり、金利がゼロに近くて自国の通貨:円をコントロールできない状態の中央銀行はいかがなものか。
残る定期付保険は、昨年、定期部分が終了し、300万円の終身保険に医療特約がついている。
保険は相互会社で加入者は社員なのだが、勧誘にくるオバちゃんたちは社員ではなく契約を取って歩合を稼ぐ人たちらしい。
養老保険も終身保険も20年前くらいの加入なので、予定利率が高いため、よく下取りを勧めに来たが、絶対に満期まで保有と断り続けてきた。社員を騙さず、新規開拓して儲けて配当を払え!だ。
で、医療特約。60歳払い込み済みなのだが、医療特約部分は80歳までの分を60歳の時に払うことが約款に書かれている。契約時にオバちゃんに尋ねたら、24万円くらいと言っていたが、今回、問合せると、78万円!とのこと。これだから、オバちゃんはあてにならない。
60歳から年金もなく80歳までの医療保障に78万円も出せますか? 入院だって、長期おいてくれる病院もないし、現役時代は高額医療保障があって一定以上は組合から返金される。その分、貯めて備えた方がいいと考えて特
約の解約を打診してみた。
終身保険の傷害、日額5000円+成人病で倍額の医療特約、手術特約を解約したら、
1.残り9年間の月々の保険料支払い
 6,480×12ヶ月×9年で、約60万円の節約
2.60歳時に払う80歳までの約78万円の保険料はいらなくなった。
3.解約返戻金が46万円
と、最後までお付き合いするのに比べて、184万円の差額! とりあえず、解約返戻金の46万円は貯金する。
この医療特約の解約返戻金は予想外だった。からくりは、30歳から60歳までの医療特約は45歳時の保険料を30年間払うのだが、45歳未満では45歳以降の高い保険料を前払いして積み立てていき、46歳以降はこれを取り崩していくから、途中で解約すると45歳までに貯めた部分が戻ってくるが、60歳まで行ってしまうとそれを取り崩してしまうので、解約戻金がなくなるということだ。
約款に解約返戻金のグラフがあったが、そういうことだったのか、とあらためて納得。
保険はオバちゃんの言うことは話半分に聞いて、約款をきちんと読むことが大切だし、わからないことはとことん尋ねることも大事だ。
子供の大学卒業で、死後多額の遺産を残す必要がなくなり、保険も見直し時かも。医療特約をやめたら、終身保険にリビングニーズ特約をつけたい気分だ。

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«たまごっちと同じ失敗